麻と蕎麦とポコポコに枕が出会ったら、それはもう新しくて気持ちいい寝心地に! 麻素材に凹凸表面加工を施した蕎麦殻枕「麻夢物語まくら」、6月5日(月)発売。 (1/3ページ)
枕をはじめとする寝具・睡眠グッズの企画開発、及びインターネット販売を行っている、まくら株式会社(千葉県柏市、代表:河元智行)は、高温多湿な寝室でも今まで以上に涼しく快適に眠ることができる、麻素材に凹凸表面加工を施した蕎麦殻枕「麻夢物語まくら」を、6月5日(月)に発売します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDgyNSMxODQwNzUjMzA4MjVfU2t6amFzaGlCdy5qcGc.jpg ]
さて、問題です。
麻、蕎麦殻、ポコポコ、この3つの共通点はなんでしょう?
その答えは、夏の眠りを涼しく快適にしてくれる素材や要素。
これら3つに枕を掛け合わせることにより、日本の夏の夜、高温多湿な寝室でも、今まで以上に涼し
く、そして今まで以上に快適に眠ることができる枕となるのです。
そう、それが、麻夢物語まくら。
麻夢物語まくらは、サラサラ、シャリシャリ、清涼感のある触り心地で、さらに表面をポコポコしている
ので、いつまでも頬ずりしていたくなる気持ち良さがあります。
特徴は、次の3つです。
【特徴1】
清涼感があると言われている天然の麻素材を使用。清涼感だけでなく吸水性にも優れていますので、
寝汗による不快感もなく、サラサラ、シャリシャリとした感触で、快適におやすみいただけます。
【特徴2】
枕の中素材には、夏場定番の蕎麦殻素材を使用。通気性、吸湿性が高く、蒸し暑い季節の寝苦しさを
軽減してくれます。頭をのせたときの安定感と、独特のひんやり感を体感していただけます。
【特徴3】
肌に触れる表面にポコポコ凹凸加工を施すことにより、肌と触れる接触面積を低減。