木材で暮らしと社会を豊かにするモノ・コトを表彰『ウッドデザイン賞2017』6月20日から募集開始 (2/3ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MjYyMCMxODQyNTEjNTI2MjBfZm1KTFZiYWNSdS5qcGc.jpg ]
こうした現状を受け、ウッドデザイン賞は”木のある豊かな暮らし”の普及、日々の生活や社会が彩られ、木材利用が進むことを目的に、デザイン性が優れた製品・取組等を表彰します。
過去2回の実施で応募総数は1270点超、そのなかから648点の受賞作品が誕生しています。受賞者には、過去、ロフト東京ソラマチ店、日本橋三越をはじめとする商業施設でのイベント・展示や、地域・団体と協同した普及活動など、様々な広報・PRの場を提供するとともに、生産から消費に関わる人のマッチングを進めていきます。