2017年秋、鳥取に「co-ba hayabusa」がオープン 「日本一人口の少ない県」鳥取県八頭町の公民連携インキュベーション (2/6ページ)
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「co-ba hayabusa」は、リノベーションした小学校の廃校舎(隼Lab.)内に、最大13社が入居できるシェアオフィスエリア(3~5名の小チームから20名以上のチームまで様々な規模に対応)と、多様な人とコミュニケーションを育みながら仕事ができるコワーキングスペースとで構成されます。コワーキングスペースエリアはシェアオフィス入居者だけではなく、フリーアドレス会員や1日利用者など、多種多様な職業の人たちが関わる仕組みを構築し、アイデアやスキルがシェアされ、この地方だからこそできる起業や新しいチャレンジ、企業の協業が創出される場を目指しています。