なぜ?火星表面から「ビッグフット」激似の頭蓋骨が発見される (2/2ページ)
憶測を述べるならば、古代の地球で絶滅寸前だったギガントピテクスを保護するため、火星人がUFOで彼らを火星に連れ去ったとしたらどうだろう。それならば説明がつく。
地球への帰還事業が進んでいる?
ビッグフットの目撃情報が多数寄せられているロッキー山脈周辺は、実は同時にUFOの目撃情報が多い地域である。また、“宇宙人の山岳秘密基地”の存在に言及している研究者が数多くいる。ロッキー山脈を拠点に活動する火星人らが長い年月をかけて、火星で高度に進化したギガントピテクス、つまりビッグフットたちを“故郷”の地球に返そうという活動を、いまも密かに続けているのかもしれない。
これらの情報を重ね合わせてみると、ビッグフットたちは火星で進化する過程で言葉を交わし、文字を認識する高い知能を持ち、持ち前の体力を生かして設計図どおりに秘密基地を建設する、そんな能力にも優れているはずだ。
ビッグフットたちが地球にやってくる本当の目的はわからない。しかし彼らは火星人から“重要な使命”を託され、この地球に来たのかも?
【動画・画像】
※ Alien Or Sasquatch Skull Found On Mars? – Paranormal Crucible – Youtube
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