ソフビで可愛くて安心の『ICE DUCK 貯金箱』なら子どもと一緒に楽しく貯金ができる! (2/4ページ)

フタは手で簡単に取り外せる。アヒルの頭部にコインが引っかかっても、本体を振ったり指を突っ込んだりして取り出せばOKだ。

英語で描かれたポップなパッケージデザインもオシャレだ。いっぱいにすることで、100円玉なら15,000円、500円玉なら50,000円をためることが可能。毎日コツコツと貯金を日課にすれば、100円だと約5ヶ月、500円なら約3ヶ月半で達成できる。

同シリーズには、より小型の『ICE DUCK バンク S』(W58×D68×H63mm・本体:PVC、フタ:PP・参考小売価格 税抜 580円・発売中)もラインナップされている。

小さなボディでもコツコツと小銭をためれば、100円で5,000円、500円で12,500円の貯金が可能だ。あまり貯金になじみがない人には、中身も見えて貯まっていく実感も持ちやすいSサイズをお勧めしたい。
ある程度貯金をしていると、持ち上げる際にフタの部分にお金がはまって中身がこぼれてしまうこともあるので、注意してほしい。