NASAに資本出資している億万長者が暴露「宇宙人は既に確認されている」 (3/4ページ)
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・宇宙人は目と鼻の先にいる
ララは「私たちの時代の宇宙調査で他の知的生命体に出会う可能性はありますか?」とに問いかけた。すると彼はこう答えた。
「どこに行かなくても良いんですよ。彼らは私たちの目と鼻の先に居るのです」
ビゲロー氏の企業には過去数年間で、アメリカ連邦航空局(FAA)から未確認飛行物体の目撃情報が次々と寄せられているという。
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パラダイム・リサーチ・グループ(PRG)の専務理事であるスティーブン・バセット氏はアメリカ合衆国にこの事実を認めさせたい団体を指揮する一人である。
彼によるとロバート・ビゲロー氏の行動は、過去70年間隠され続けていた事実を徐々に明らかにしていく最初の一歩であるという。
「PRGはビゲロー氏に敬意を評します。イーロン・マスク氏やリチャード・ブランソン氏もこの列に加わってみてはどうでしょうか?億万長者であり、宇宙に最も近い彼らであれば、少しずつ真実の力が強くなっていくのではないでしょうか」とバセット氏は語る。
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ビゲロー氏は、国営ではなく民間企業等が宇宙事業を率先していくべきだと断言している。それに対し、レポーターのララは「でもニールズ・アームストロングが月を歩いた時、あれは国と共同で行い人々に夢を見せましたよね?」と問いかけた。
ビゲロー氏はそれに対して「確かにそうです。