ワークスペースのある一棟貸切の宿「オオミシマスペース」6月15日よりクラウドファンディング開始 (2/3ページ)

バリュープレス

人が住み続けることができる地域であるためには、若返りや新しい産業おこしが課題となっています

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仕事をもって滞在できる人のための宿
通り過ぎる観光客ではなく、そこで、観光客や移住者を誰でも増やすのではなく、仕事を持ってくることが可能なクリエイターに、大三島を知り、滞在してもらい、気に入れば家族を連れてリピートし、その社員を通じて企業のトップが大三島を知るという輪を地道に広げていきたいと考えています。

そこで、まず小さな一歩として、大三島に滞在しながら、開発や会議、ワークショップ、ハッカソンなどの仕事もできる一棟貸切の宿「オオミシマスペース」をオープンします。

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クラウドファンディング・プロジェクトについて
2017年6月15日から7月末日まで、秋のオープンを目指し、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて約1ヶ月半、150万円を目標に実施します。ご支援いただいた方には、オオミシマスペースのお得な利用券をはじめ、大三島に関するリターンをご用意しております。

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