異星人か? ペルー・ナスカで発見された3本指を持つ奇妙な人型のミイラ (2/2ページ)

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・身体的特徴が人類と異なる
 コンピューターモデルからは、古代の人間あるいは異星人と思われる遺体の身長は168センチで、頭が非常に大きいことが分かる。

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 特筆すべきは、発見場所が他ならぬナスカであったことだ。ナスカの地上絵で有名であり、洞窟からは今回の遺体にも似た奇妙な存在の壁画が発見されている場所だ。

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 この遺体が意味することは何であろうか。

 かつて地球には異星人がいたとでもいうのだろうか?あるいは古代人による身体変形の習慣の証拠かもしれないし、単なるでっち上げである可能性もある。

 遺体のサンプル調査によって近いうちにその詳細が明らかにされることだろう。

translated hiroching / edited by parumo


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