連日完売!インパクト満点の「イバラキングメロンパフェ」を食べてきた (2/3ページ)
朝早くから既に行列です!
売り切れ御免><!
お見逃しなく!! pic.twitter.com/SF0AEF6xsm
- 茨城マルシェ (@ibarakimarche) 2017年6月26日

「イバラキングメロンパフェ」には、茨城県のオリジナル品種「イバラキング」が使用されている。同店の説明文によると、
「茨城県の高い育種技術を結集し、10年以上の歳月をかけ、400通り以上の掛け合わせを経て、たった1つ選ばれた茨城県のオリジナル品種です。上品な甘さ、なめらかな舌触り、きめ細かくジューシーな果肉が特徴です」器に刺さったカットメロンを取り外すと、オレンジ色のメロンアイスが顔を出した。その下にあるのは、これまたメロン味のシャーベット、角形のメロン、ナタデココだろうか。アイスやシャーベットが次第に液状化し、うまい具合にそれらが混ざり合う。カットメロンやアイス、シャーベット単体でも十分、甘くてうまいが、溶けた後の液体にカットメロンを付けて食べると、さらに格別だった。
お値段1280円は、(税込1382円)。食べ終わり会計を済ませた時点で、「イバラキングメロンパフェ」は売り切れだった。