【裏技】それな!輪ゴムを使った○○術★3選

あるある!困った「こんな時」は、輪ゴムで解決♪

お弁当の蓋や、雑誌の付録止めなど。様々な所で、輪ゴムが使われています。
物を止めるだけでなく、じつは他にも使い方があるのを知っていましたか?
今回は、よくある”困った「こんな時」”に使える輪ゴムの裏技をご紹介していきます。

ビンの蓋が開かないときの裏技は、いくつかありますよね。じつは、輪ゴムも裏技で使えるんですよ!
ビンの蓋に輪ゴムを巻いて、そのまま手でビンの蓋を開けるだけです。
輪ゴムのおかげで手が固定されて、開けやすくなるんですよ。輪ゴムは数本巻きつけると、効果がUPします。

ハンガーの両サイドに、輪ゴムを巻きつけるだけで洗濯物が落ちにくくなります。
輪ゴムが、洗濯物のずれ落ちを防いでくれますよ。

輪ゴムの特徴の一つとして、伸縮性があります。
それを活かし、鍋の「蓋のつまみ」と「取っ手」を輪ゴムで止めれば…
調理中グラグラ動いて困っていた鍋の蓋を、固定する事も出来ます!
詳しい裏技の方法は、動画をチェック♪
最後に
これで、身近にある困った「こんな時」が解決されますね♪
ぜひ、試してみて下さい。
