【業界初】漫画家が読者に直接電子コミックを販売できるオンラインプラットフォーム「まんがのレジまぐ」が、2017年7月3日にグランドオープン! (4/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyODU5OCMxODU2MjQjMjg1OThfd092UUNzY1RSUy5wbmc.png ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyODU5OCMxODU2MjQjMjg1OThfZ3BvS0FrVUloQy5wbmc.png ]

一般的な電子コミックの流通の仕組みは、出版社、取次業者、電子書店を経て読者へと販売されます。そのため、最終的に漫画家の受け取る印税は売上の5〜10%と言われています。一方、「まんがのレジまぐ」では、直接読者へ販売することができるため、価格設定によっては、受け取る利益も売上の約70%と大きくなることが特徴です。

■今後の展開
「まんがのレジまぐ」では、2017年中に、登録漫画家数2,000名、配信タイトル数1万タイトルを目指しています。メディアインデックス株式会社は、「まんがのレジまぐ」を通じて、電子コミック市場における流通革命を目指します。
「【業界初】漫画家が読者に直接電子コミックを販売できるオンラインプラットフォーム「まんがのレジまぐ」が、2017年7月3日にグランドオープン!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る