地域産業や工芸にこだわり、日本ならではの技が光る“プレミアムなハンドメイド道具”「Cohana」(コハナ)4アイテムを追加発売 (5/8ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNDMwNCMxODU3NzcjMzQzMDRfTmZ0SnpLeEpOQS5qcGc.jpg ]
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<2016年10月発売>
●とんぼ玉の待針 (大阪×広島)
とんぼ玉部分は一つひとつが手づくりの花模様のガラス製、針部分は広島でつくられている待針(まちばり)。とんぼ玉のデザインは、一つとして同じものがありません。
●ヒノキのピンクッション 播州織 (和歌山×兵庫)
北播磨地域で生産される播州織は、自然な風合い、豊かな色彩、素晴らしい肌触りが特徴です。木の台はコロンとした丸いかたちが特徴的な、紀伊山地の香り高いヒノキ製で、紐を通してアクセサリーとしても楽しめる、ちいさなピンクッションです。
●庄三郎 伊賀くみひもの糸切ばさみ (東京×三重)
世界に誇る庄三郎のはさみは、創業者・庄三郎の精神を引き継ぐ直系の職人が、一丁ずつ、真心をこめて作り続けています。切れ味のよい糸切ばさみに、奈良時代以前から武具などの紐として作られていた伊賀の美しく染められた絹製のくみひもを巻き付け、モダンに仕上げました。職人の手仕事が光ります。
●南部鉄器の文ちん (岩手)
鋳肌(いはだ)の細やかな凹凸が手にしっくりなじむ、ボタンモチーフの文ちん。