クラウドファンディング特化型ふるさと納税サイト「F×G(エフバイジー)」が広島県三次市、宮崎県高鍋町と提携。まちの伝統保全や風景保全のプロジェクトを連続リリース (2/5ページ)

バリュープレス




■広島県三次市プロジェクト概要

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMjc2OSMxODU3MjcjMzI3NjlfVW5RU0tXSUJoZS5qcGc.jpg ]


プロジェクト名:鵜の大量死を乗り越え…あなたも450年の伝統の守り手になってくれませんか?
プロジェクト期間:2017年7月3日(月)〜2017年12月31日(金)
目標金額:100万円
プロジェクトURL: https://fbyg.jp/projects/ukai
プロジェクト詳細:
約450年前の室町時代に始まった三次の鵜飼。鵜舟(うぶね)に乗った鵜匠が、鵜という鳥をあやつって鮎を採る伝統漁法で、夏の風物詩の一つ。その鵜が、2016年1月に環境による体調変化で大量死してしまうというショッキングな出来事が発生。当時は他の地域から鵜を受け入れ乗り越えたものの、後継者不足を含めた伝統保全への課題が山積する結果となった。その三次の鵜飼の伝統を受け継いでいくための寄附募集を開始する。
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