魔都ドス黒情報! 六本木「悪童芸能人」最新実態 (4/4ページ)

日刊大衆

彼が紹介する金持ち実業家たちにNが軍団所属の女性をあてがっているといわれています」(前出の芸能事務所関係者)

 実はH氏、“六本木にHあり”と言われるほど、界隈では知らぬ人はいない有名人なのだという。「Hちゃん、めっちゃいい子ですよ。パーティでは率先して一般人に“楽しんでる?”と声をかけたりする気遣い上手な一方、利用されやすい一面も。ブラックカードを持っているから金づるにされたり、不良に“Hは俺の友達”と名前を騙られやすい。だからNにもいいように使われているんじゃないかと……」(読者モデル)

 二世芸能人で、もう一人噂が上がったのが、昨年、2度目の薬物逮捕騒動があったAの息子・M・S氏だ。「オヤジの金でクラブで遊び倒しているとか、西麻布界隈にある自身名義のバーには、裏の関係者の出入りがあるとか、噂レベルではいろいろ言われていますね。ですが、実際に会うと、一見、好青年なイケメンなんですが」(芸能プロ関係者)

 最後に、六本木を第二のグラウンドとするプロ野球選手にも触れておきたい。「“六本木の打点王”とはGのS・H(28)のこと。仲が良いC・H(32)とともに、クラブのVIPルームで派手に女遊びしているという話は有名です。ですが、最近、それを上回る活躍を見せているのが、YのY・T(24)ですね」(芸能記者)

 なんと、トリプルスリー男が西麻布界隈で夜な夜な、やっているというのが、若い女を集めての“ギャラ飲み”だという。「合コンじゃなくて、ギャラ飲みです。一緒に飲んでくれた子に、帰り際にタクシー代という名目で万札を渡す飲み会。まあ、年俸2億2000万円だから、タクシー代なんて屁でもないんでしょうが、なんか遊びのスケールが小さい気がしますよね……」(前同)

 プロ野球のスターたちには、夜も豪快なフルスイングを期待したい!

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