ホントにスケベな男子がやりがちな「エッチなこと」 (2/2ページ)
後ろからぞわ~っと
ホントにスケベな彼は、彼女の後ろに座ります。後ろから彼女の首筋や背中を指でぞわ~っとなぞります。やがて彼は彼女の両方の乳首を後ろからやさしくコリコリします。
彼女のおっぱいが大きくて、彼の片方の手だけで、彼女の両方の乳首をコリコリできる場合は、もう片方の手で、彼女の密壺をやさしく愛撫します。当然そのとき、彼の舌は彼女の耳や首筋にやさしく這っています。
おわりにいかがでしょうか。ホントにスケベな彼とは、エッチの偏差値が東大生並みの男子のことです。東大生は、なぜ東大に入れたのか? 基本がしっかりしているからです。
計算の反復練習を誰よりもたくさんやっていたり、問題の解き方の「型」を誰よりもよく勉強していたり、そういう基礎がしっかりしているから、東大に入れました。
ホントにスケベな彼も同じです。エッチの基礎がしっかりしているから、ホントにスケベな男という名誉(汚名?)をいただくことができているのです。
エッチの基礎は、誰でも現場で学ぶしかありません。水泳と同じで、いかに机上で学んだところで、そんなもの、現場では役に立たないことが往々にしてあるのがセックスです。
ということは、ホントにスケベな彼は、ヤリチンなのか? それはあなたが、じぶんのカラダを張ってたしかめるべきことです。そこまで聞かれても答えようがありません。
Written by ひとみしょう