オリンピックを情報デザインで盛り上げる!宝塚大学東京メディア芸術学部の渡邉哲意准教授が、新宿区東京2020大会区民協議会 大会普及啓発部会長に就任。 (2/2ページ)

バリュープレス

メディアデザイン領域ではグラフィックデザイン、映像デザイン、空間デザインを中心的なカリキュラムに据えつつ、プロジェクションマッピングやメディアアートなどの新しい芸術分野にも対応しており、プログラミング、映像制作まで学ぶことが可能です。渡邉哲意准教授は、2008年北京パラリンピックでは全日程で現地取材を行い、初出場の選手を中心に、その生の声を日本に届けた経験を持ちます。本学部は、マルチスキルと豊富な経験を持つ渡邉哲意准教授を中心に、領域にとらわれず、東京オリンピック・パラリンピックと絡めた活動を実施していきます。

< 宝塚大学 東京メディア芸術学部 概要 >
・所在地 :東京都新宿区西新宿7丁目11番1号
・学部長 :北見隆
・アクセス:JR新宿駅西口から徒歩約5分
・設立 : 2007年4月
・学科 :メディア芸術学科
・領域 :イラストレーション領域、マンガ領域、アニメーション領域、ゲーム領域、メディアデザイン領域
・Webサイト :http://www.takara-univ.ac.jp/tokyo/
・メールアドレス:tokyo@takara-univ.ac.jp



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