世界で活躍の映画監督×ゲストによるワークショップ 大友啓史監督を迎えて開催決定&参加者募集 (3/6ページ)
決定し次第、後日発表
⑤各参加者による課題シートの書き直し
⑥第2回に向けた課題(作品制作)の発表
【第2回 12月16日(土)】
①世界の映画祭の傾向と対策
(SSFF & ASIAによるレクチャー)
②各参加者による課題(作品)の発表
③大友監督によるフィードバック
*事前課題の内容については、参加決定者へ別途ご連絡いたします。
講師プロフィール 大友啓史(映画監督)
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1966年生、岩手県盛岡市出身。慶應義塾大学卒。NHK入局後、97年からLAに留学。2年間、 ハリウッドで脚本や演出を学ぶ。「ハゲタカ」「白洲次郎」「龍馬伝」などを演出し、イタリア賞始め国内外での受賞多数。NHK在籍時の2009年に映画『ハゲタカ』で映画監督デビュー。2011年4月NHK退局、株式会社大友啓史事務所を設立。ワーナーブラザースと3本の監督契約を結ぶ。『るろうに剣心』(12年)、『プラチナデータ』(13年)に続き、『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』(14年)が世界64か国2地域で上映、国内ではその年公開の邦画No.1ヒットを記録。昨年は『秘密 THE TOP SECRET』(8月公開)、『ミュージアム』(11月公開)、今年は将棋を題材にした青春映画『3月のライオン』二部作(3、4月公開)と話題作が立て続けに劇場公開された。