【アルツ磐梯・猫魔】2017年-2018年スキー場のシーズン券大改革と早割販売のお知らせ-本日8月1日よりWEBにて先行受付- (2/4ページ)
特徴3 小学生料金に加え、中高生料金を設定。10代のスポーツ参加率向上を目指します。
特徴4 今シーズンから、オーストリアに本社をもちスキー場専用のチケッティングシステムを提供するAxess Japan株式会社の機材導入により、ウェブサイト上で最新のICチップ付きカードが購入できる。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxODc0NzYjMjk3NjdfSUF1R0l0cEpsQy5qcGc.jpg ]
「アルツ磐梯」と「猫魔スキー場」共通年間シーズン券の強み
約3000mにもおよぶロングコースなど広大なゲレンデが特徴の「アルツ磐梯」と、北斜面のため、約半年にわたって滑走が楽しめる「猫魔スキー場」の両方を1枚のシーズン券で利用できます。特に、猫魔スキー場は、2017年は5月7日までロング期間営業ができた実績を持つゲレンデがあります。1枚のシーズン券で、2つのスキー場を最大限利用できるのが強みです。
今後の展開
今シーズンはピョンチャン冬期五輪が開催されます。日本では、スキー・スノーボード人口の減少がさけばれる中、冬期オリンピックが開催される年に、スキー場利用の障壁を下げる積極策に打って出、ウィンタースポーツに親しむ人が増えることを目指します。