第4回 M-VALUE(雑誌広告効果測定調査)結果リリース (3/4ページ)

バリュープレス




【第4回M-VALUE 調査概要】
調査目的:業界共通で利用できる雑誌の広告効果の客観的な基準値を整備、蓄積する
調査対象誌:24社37誌 (2017年2月~4月売り号) *詳細別紙
調査エリア:ビデオリサーチ『MAGASCENE/ex』に準ずる全国主要7地区(17都道府県)
調査対象者:調査エリアに居住する15歳~69歳の男女個人に対し、インターネット調査にて対象誌の閲読経験を確認し、調査を依頼
目標有効標本数:1誌あたり 150サンプル (37誌のべ有効5960サンプル)
『MAGASCENE/ex』データにおける対象誌閲読者の性年齢構成で割付
調査方法:調査対象号の発売日に雑誌を郵送し、一定の閲読期間後にインターネット調査を実施
広告素材は、雑誌を手元に用意して再認させる
調査広告素材:1誌につき最大20素材
表2・目次対向・センター・表3・表4は必須選定
その他は、掲載ポジション・掲載ページ数・広告種類・広告商品
ジャンルについてその雑誌の実態を加味してビデオリサーチが選定
調査項目:
・広告接触率/広告注目率/広告精読率/広告精読者比率
・広告内容事前認知
・広告商品・サービスへの興味関心度/購入・利用意向度
・広告商品・サービスへの理解度/信頼度/好感度
・心理変容・レスポンス行動
・広告感想/クリエイティブへの好意度
実査機関:株式会社ビデオリサーチ


※調査対象誌一覧は弊社Webサイトをご覧下さい。
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