今井絵理子のだめんず好きを証明?橋本市議の”稚拙なウソ”が次々発覚 (2/2ページ)
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さらに不倫疑惑を報じた『週刊新潮』が発売される前日の7月26日、橋本市議は突然「会いたい」と妻に連絡。妻の弁護士が代わりに会うと、橋本市議は「離婚届に判を押してくれ」と言い出したという。この行動について同誌は「記事が出る前日に離婚を成立させて『不倫ではない』と強弁しようとした」と指摘し、橋本市議の釈明を完全否定している。もはや言い訳すればするほどボロが出てしまい、追い詰められているように見える橋本市議の体たらくだが、今井はこんな男に執着する理由はあるのだろうか。
「今井はこれまでの恋愛遍歴を振り返ってみてもわかる通り、典型的な”だめんず好き”で不幸体質の女です。一発屋のミュージシャンに風俗業で逮捕歴のある同級生など、今井が付き合う男は癖のある連中ばかり。男を見る目はまるでありません」(前出・週刊誌記者)
今井も橋本市議に好意があることを認めていたが、果たしてこんな男で本当に良かったのか。もう一度、自分の人生を振り返ったほうがいいだろう。
- 文・橘カイト(たちばな・かいと)
- ※1979年島根県生まれ。編集プロダクションを経て、フリーに。週刊誌などで芸能関係の記事を執筆。また、民俗学などにも精通し、日本のタブーにも数多く取材。主な著書に『真相!禁忌都市伝説』(ミリオン出版)ほか多数。