斉藤由貴に追撃スクープも?7年にも及ぶ不倫の形跡と証拠の数々 (2/2ページ)

デイリーニュースオンライン

■女性誌インタビューで夫への愚痴

 斉藤は2年前の『女性自身』(光文社)のインタビューで、夫婦関係について波風が立っていると暴露。また、夫について、「うちではお皿も洗わないし、家事を手伝うこともまったくない」と折り合いの悪さを明かしているのだ。

「『FLASH』は、斉藤と男性との関係は7年にも及ぶと伝えています。このインタビューの時点で、斉藤の心は夫から男性に移っていた可能性があります」(スポーツ紙記者)

 斉藤は8月4日、騒動を避けるように晴れ渡る南国・沖縄へと旅立った。だが、自身に向けられた疑いはまったく晴れる兆しがない。

文・鈴木雄二(すずき・ゆうじ)
※1977年、神奈川県出身。全国紙社会部に在籍し、警察・検察などの事件取材や、ブラック業界、芸能界などの分野を幅広く取材している。主な著書に「警察のすべて」(宝島社刊・共著)がある。
「斉藤由貴に追撃スクープも?7年にも及ぶ不倫の形跡と証拠の数々」のページです。デイリーニュースオンラインは、斉藤由貴週刊文春不倫騒動エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る