【保存版】世界最凶! 愛されない伝説のクソゲーランキングワースト10を発表 (2/3ページ)
フィールド上でいつの間にかダメージを受け、死んでから気付くなど、説明一切なしで無茶苦茶なことが起こりまくる、ただただ不快なゲームなのだ。
3位 里見の謎
縦に進んでいくだけでゲームを進められるという画期的なシステムが導入されたRPGだが、それ以前にシナリオが意味不明すぎる上に、登場人物の名前を自動(ランダム)で決めるシステムがヤバイ。ひらがな5文字がランダムで並べられ、「ーぃゑーっ」というように読めない名前になることも多い。
4位 キテレツ大百科
何故か意味不明な世界観になってしまったアクションゲーム。移動中に突然重力が逆転してキテレツが画面上部に飛んで即死するなど全体的に難易度が高く、原作の世界観をぶち壊しまくっている。
5位 エグゼドエグゼス
2人同時プレイのできるシューティングゲームだが、まともにプレイできるのは序盤のみ。敵が増えてくると激しく画面がチカチカし始め、ゲームをまともにプレイできなくなる。敵機ではなく眼精疲労との戦いとなってしまうのだ。
6位 ストリートファイター2(ゲームボーイ版)
スーパーファミコン版のストリートファイター2が大ヒットしたのを受け、なぜかゲームボーイでも出してしまった問題作。ファミコンのゲームの移植でさえも目いっぱいなゲームボーイでスト2を再現するという時点でグズグズになることは誰もが容易に想像できたはずである。
7位 舛添要一 朝までファミコン
ますぞえである。
8位 ジーコサッカー
なぜかマウスで操作をするスーパーファミコンソフト。サッカーゲームなのに対戦モードはなく、世界24カ国の変名チームと実名の鹿島アントラーズが登場するという謎設定。大量に売れ残ったのかワゴンセールの常連で、10円でたたき売りされていることもあったそうだ。
9位 北斗の拳7
スーパーファミコンで発売された史上最悪の格闘ゲーム。