紗栄子とZOZOTOWN社長の破局「互いの利用価値」が背景か (2/2ページ)

まいじつ

堀江氏は前澤氏が2016年5月にアメリカの有名画家ジャン=ミシェル・バスキアの絵画を62.4億円で購入し、世界を驚かせた際に「(彼の)戦略と考えてます」と分析していた。「バスキアの絵を買ったのも、世界中の人たちと仲よくなれるにはどうしたらいい? と考えて(だと思う)。(実際に)絵を買うことによって、世界中のセレブと仲よくなれた。世界中の人脈がブワッとできた」と62億円超の有名絵画を購入することで、世界中に自身の名前や会社を知らしめることができたと話していた。さらには、才能のあるアーティストらが前澤氏のもとに集まってくる、という相乗効果を読んだ上での“戦略”だったと語り、紗栄子との交際もダルビッシュの元妻が恋人であることによる相乗効果を狙う戦略だと語っていた。

堀江氏の分析が正しいなら、互いに利用価値がなくなったから別れただけなのかもしれない。

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