NYタイムズが世界一と称したパリの肉職人が手掛けたレストラン「ユーゴ・デノワイエ恵比寿」復活プロジェクト始動。8月21日より、クラウドファンディングを開始! (2/4ページ)
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世界の三ツ星シェフが認める肉職人の店「ユーゴ・デノワイエ」とは
ユーゴ・デノワイエ氏の名を冠する精肉店及びフレンチレストラン。ジョエル・ロブションやアラン・デュカスなど、ミシュラン三ツ星の有名レストランを顧客に持ち、現在はパリの14区と16区に店舗を構えています。2015年に海外一号店を恵比寿に出店。最高品質のフランス牛と本場の食文化を楽しめる店として、予約困難な人気店に。しかし、2017年5月に閉店し、今も多くのファンが復活を望んでいます。
「ユーゴ・デノワイエ恵比寿」では、1F は開放的なテラス席に加え、精肉やシャルキュトリーなどの販売を行います。2F はメインダイニングとなり、フランス料理を気軽に楽しんでいただけるよう、アラカルトと共に、日本では珍しいフランス産のリムーザン牛などのステーキを提供します。
今秋の復活オープンを目指し、クラウドファンディングを実施。
トライピークスは、同店閉店後まもなく復活に向けた準備を進め、今秋には以前と同じ場所・店舗で再オープンします。クラウドファンディングでは、この再オープンの支援者を募集します。