灼熱の「映画&ドラマの艶ヒロイン」を総直撃!<直撃5」十篇>江口ナオ・マークスの山 (2/2ページ)

アサ芸プラス

──数々の出演作で思い入れが強いのは?

江口 私が主演した「ストリッパー」(12年、アルゴ・ピクチャーズ)ですね。女手一つで娘(周防ゆきこ)を育て、いつしか娘も自分と同じストリッパーになると言いだす話です。

──もちろん、脱ぎの場面も満載で?

江口 カラミこそないんですけど、ストリッパー役ですから舞台の上で脱いでいます。私も「脱いで、見せる」というのを仕事にしていて、共感する部分が多かった。体重も5キロくらい落として、いかにセクシーなラインを見せられるかを研究しました。

──具体的には?

江口 本物のショーも見学させていただいて、背中から腰にかけてのラインが大事であるとか、目線をどこに向ければイロっぽいか参考になりました。やっぱり、男の人が見て何とも感じてもらえなかったら寂しいですから。

──まだまだ「脱ぐ」ことも現役でいけそうですね。

江口 もちろんです。「アサ芸」さんのグラビアとか呼んでいただければ。

──さっそく準備に!

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