「セシルのもくろみ」低迷の真木よう子が夕刊紙報道に激怒 (2/3ページ)
投稿は1時間ほどで削除されたが、投稿を知った視聴率リサーチ会社が「権利侵害だ!」と怒り、フジテレビの幹部が謝罪にいったという顛末になったという。
この記事に対して、真木はツイッターへ次のような投稿をした。
此処で、皆様に質問です。
私は「視聴率がこんなに低いからドラマを観てください」
と、懇願したツイートは、ありますか??
私は私が犠牲になっても一向に構いませんがね、記事にするなら、ライターさん、お名前をきちんと表示して下さいhttps://t.co/51yrcLACUD
— 真木よう子 (@makiyokohonnin) 2017年8月20日
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すると、多くの真木ファンから一斉に擁護の声が上がった。
《真木さんのツイートに、そんなもの存在していないですよね。匿名で事実と異なる記事で真木さんを誹謗中傷しているライターを、名誉毀損で訴えてもいいと思います》
《マスゴミ。火のないところに偽りの狼煙を上げて、さも大火事のようにはやし立てる。生産性もなく人を辱めて益を得る輩は許せない》
リサーチ会社が発表した視聴率を、発表後に《〇〇調べ》という表記をせずに宣伝投稿したことは“権利侵害”に当たるのだろうか。
夕刊紙の記事を見たレイ法律事務所の佐藤大和弁護士はこんな投稿をしている。