8月31日発売・幻冬舎MC新刊のご案内『企業のためのフィンテック入門』 (2/3ページ)

バリュープレス




――――――――――― 目次 ―――――――――――
【1章】AI、仮想通貨、ブロックチェーン……そもそも“フィンテック”とはなんなのか?
●フィンテックの基礎知識●フィンテックと生活●「仮想通貨」と「ブロックチェーン」
【2章】フィンテックの登場で既存の金融システムは崩壊する?
●銀行の今までと今後●証券会社の今までと今後●保険会社やカード会社の今までと今後●金融庁にとってのフィンテック
【3章】企業間決済に革命を起こす 急速に普及する「電子記録債権」とは?
●電子記録債権●電子記録債権記録機関●電子記録債権のマーケット
【4章】企業の劇的なコスト削減とキャッシュフロー改善を実現 電子記録債権を活用した驚異の企業金融スキーム
●サプライチェーン・ファイナンス●システムの導入プロセス●POファイナンス
【5章】あらゆる企業がフィンテックを“使う”ことが当たり前の時代へ

――――――――――― 著者紹介 ―――――――――――
小倉 隆志(おぐら たかし)
1986年一橋大学卒業、野村證券株式会社に入社。2004年4月からは株式会社エフエム東京執行役員経営企画局長として事業法人のCFOを務める。その後2007年からCSK-ISの執行役員として新規事業開発を担当。2009年7月に株式会社日本電子記録債権研究所(現・Tranzax株式会社)を設立し、代表取締役に就任した。電子記録債権を用いた「サプライチェーン・ファイナンス」というまったく新しいサービスを提案し、多数の企業のファイナンス効率化とコスト低減を実現してきた。従来型の大手金融機関の知見とITの見識を共に備え、個人向けに限られていたFintechサービスを初めて一般企業で活用できる形に展開した、Fintechネクストステージの先駆者。
「8月31日発売・幻冬舎MC新刊のご案内『企業のためのフィンテック入門』」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る