『サーモス ごはんが炊ける弁当箱』レンジさえあれば勤め先などでもアツアツ炊きたてごはんが食べられる! (4/5ページ)

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■保温力はあるのか? 6時間後のごはんを食べてみよう!

朝ごはんを炊いてお昼に食べることを想定して、6時間後のごはんを食べてみた。

保温ケースにセットしてから6時間。途中でフタは開けていない。底からかき混ぜると、ふわっと湯気があがった。30分後の炊き立ての熱々のものと比べると、保温出来ているといった具合だが、それでも温かいごはんが食べられるというのは嬉しい。

ちなみに、0.7合分のごはんの入ったお弁当箱をポーチにいれた時の総重量は約575g。これにおかずや水筒を持ったとしたら、それなりの荷物にはなる。

■持ち歩きにはややかさばるが、炊き立てのごはんが食べられる幸せを持ち歩ける!

0.7合分の炊きたてのごはんを食べられるのは嬉しい。保温力も申し分ない。小さな子供や小食の人には多めなので、育ち盛りの子供やこのくらいの量をしっかり食べることが出来る人向き。もちろん、炊飯器で炊いたごはんを入れて保温しても良い。その場合は、保温ケースに入れる前に一度電子レンジで温めると良いとのこと。この容器で炊けるのは白米のみであるが、炊飯器で炊いたものを入れる場合は雑穀米や玄米など、分量も調節して保温出来る。
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