仙台の歴史ある神社仏閣で行う『仙台神社結婚式』9月1日からサービス提供開始。地元在住・出身者に由緒正しき場での「本物の挙式」をサポート (2/4ページ)

バリュープレス

東北のさまざまな文化遺産や国宝・神社仏閣を活用し、日本古来の伝統的な婚礼様式に原点回帰したセレモニーを実現します。
神社仏閣で行われる結婚式は日本古来のセレモニーであり、そうした「場」の追求によって実現する「本物の挙式」と言えます。それは単なる形式的な「和」ではありません。伝統的な婚礼儀式・格式に則り、そのうえで現代に受け入れられる様式へと昇華させて提供する、「和の精神」の発露です。
こうした婚礼文化の真髄をお客様に伝え、結婚式を記憶に残る儀式となるようにお客様のコト作りをお手伝いしたいと考えました。

挙式後の会食や披露宴、遠くにお住いの方のために宿泊の手配もいたします。また、全国100店舗の衣裳店で衣裳が選べるシステムも導入。挙式後には思い出の地への再訪や、Uターンの仕組み作りも行う予定で、常にご利用される方の立場に立ってサポートいたします。
神社を案内するツアーも随時開催。仙台市周辺以外にお住まいの方のために、日本各地で説明会を開催していきます。

江戸時代、仙台を治めていたのは仙台(伊達)藩62万石。仙台市はその居城の青葉(仙台)城の城下町として発展してきました。そのため『仙台神社結婚式』のロゴマークに伊達家の家紋「竹に雀」を使用。これは伊達家18代当主で、伊達家伯記念會の伊達泰宗会長から使用承認の許可をいただいたものです。ホームページには十八代ご当主様よりいただいたメッセージも掲載しています。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MzUwMSMxODg2MDMjNTM1MDFfT2ZlcWhNdkdPWC5qcGc.jpg ]


■セレモニーに価値を見出す若者のニーズに対応、3年間で200件目標
近年、若い方たちの間では、結婚式では披露宴のような形式を避け、写真や挙式への希望・期待が高まっているという傾向があります。

「仙台の歴史ある神社仏閣で行う『仙台神社結婚式』9月1日からサービス提供開始。地元在住・出身者に由緒正しき場での「本物の挙式」をサポート」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る