昭和アイドル名器ベスト20!(3) (2/2ページ)

週刊実話



 第8位は石田ひかり(45)。
 風門相はやや平凡も、締まりのある小さな口と張り気味のエラ(ミミズ千匹の相)が名器度をアップ。眼光に浮光がのっていて淫蕩度も高い。小泉今日子や斉藤由貴同様、彼女も子鳥目相でセックステクニシャンと観た。

 第9位は酒井法子(46)。
 先の石田ひかりとは逆に、風門はかなりの名器相ながら、口元の肉付きと締まりがイマイチで、この順位となった。彼女も子鳥目相をしており、そこに加えて目頭の切れ込みが鋭く、小悪魔性はすこぶる高い。妖艶なエロスを武器に、男をコントロールする美魔女の相と言えよう。

 第10位は原田知世(49)。
 口元の肉付きが厚く、後天的な膣肉の締まりは良好。上下唇も厚くて情愛は豊かでも、若い頃から臥蚕が乏しく、淫蕩性は低い。彼女は鼻相が独特で、幼児性にしぶとさと豪気が入り交じる珍しい相。理想家で気難し屋の女相で、セックスで彼女を攻略するのは難しい!?
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