馬術芸人が語る「乗馬あるある」 (2/2ページ)

ViRATES

ただ、僕の印象では、そういう人ほど乗馬があまり上手くないイメージがあります。

基本的には自分が競技に持っていく馬は全部自分で管理しないといけないんです。

上手い人はパッと見ただけで『右前足が腫れている』などということがすぐ分かるんですよ。

それが分かるようになるまでには、馬とたくさんの時間を過ごさないといけません。バイクや車と違って、馬は生き物です。時間と愛情をかけて心を開かないと、乗りこなすことはできないんです」

記事提供:オモプラッタ

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