真っ向美女12人の「汗だく快感指数」!(2)チャリティーランナーで話題になったブルゾンちえみは… (2/2ページ)
快感指数は【85】で!」(織田氏)
かたや同じハーフ美女でも、みずから進んで色気を振りまくのは水原希子(26)である。
「水原はヌード撮影経験もあり、売れてからも自身のツイッターで乳首ポチ写真を載せるなど、“おしゃれエロス”に抵抗がない性格。9月16日公開の映画『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』(東宝)でも、ピンクと黒のレース下着や生足がのぞくミニスカートなど露出多めのファッションが満載です。美ボディをナメ回すように接写するカメラワークも官能的でした」(ファッション誌編集者)【汗だく快感指数75】
映画では、女優もふだんより大胆に“艶技”するのが常。この2人の人気グラドルも、それぞれの主演映画で大胆濡れ場を披露した。
階戸瑠李(28)が「君にあえたら 妻の恋人」(レジェンド・ピクチャーズ)で演じたのは、無職の夫を養うナース妻。韓流ドラマのラブシーンを鑑賞して“M字開脚オナニー”にふけり、ベッドシーンでは「寝バック」の体位でズンズンと腰を打ちつけられてアエがされる。行為後には全裸の生尻まで見せつけた。
Iカップバストの小田飛鳥(27)はさらに過激。寝そべった男にまたがり、ランジェリーからハミ出る天然巨乳を荒々しくモミしだかれ、愉悦の表情を浮かべている。今作「契約結婚」(レジェンド・ピクチャーズ)で初濡れ場を踏んだ小田を直撃したところ、
「出来上がりを見て自分の胸の大きさにあらためて驚きました(笑)。キスシーンが多くて、相手役の方の舌のぬくもりとか息遣いがすごかったです。腰の動かし方は監督さんにホメられましたね。演技ではあったけど、実際に感じている自分がいて、『興奮してくると腰って自然と動いちゃうんだな』と思いました‥‥」
体を張った熱演とセキララ告白に快感はウナギ登り! 両者ともに指数【90】を進呈!!