江戸文化を伝える街並みと再開発が進むエリアの好ロケーションを実現したトーシンパートナーズの最新物件「ZOOM両国」9月12日に販売開始 (2/4ページ)

バリュープレス

南側は江戸文化をいまに伝える伝統的な街並みが大きな特徴です。北側のエリアでは大型のホテル&リゾートの建設が進むなど、東京を代表する観光名所としても発展をつづけています。

「ZOOM両国」のロケーションは風情ある隅田川に近く、東京の商業・ビジネスの中核エリアとして再開発が進む日本橋エリアも生活圏です。周辺には“江戸”の文化をいまに伝える史跡、有名な観光名所も多く、国内外から注目を浴びる東京を代表する街並みに立地しています。


■「和の粋」を表現して江戸の文化をいまに伝える魅力ある外観と内装
JR線「両国」駅から南のエリア、にぎわいと歴史ある街並みに立地する「ZOOM両国」は、外観・内装ともに江戸文化をいまに伝えるデザインとスタイルを実現しました。

墨色の外壁タイルをタテ・ヨコに編みこんだ伝統的な「網代模様」の外観に、大磯砂利石の洗い出し仕上げにより舗装したアプローチで江戸の町屋造りを印象付ける「和の粋」を表現しています。

「DATE(伊達)」と「Super Natural Oak」2つのルームタイプが、住まいかたやライフスタイルに合わせて次のようなデザインやスタイルを実現しました。

DATE(伊達):柾目模様の玄関ドアにマッチした玉砂利石洗い出し風の三和土(たたき)と薄墨色の天然大理石を使った上がり框(かまち)のほか、キッチンの面材もベンゲ色の柾目板に玉虫色のモザイクタイルを組み合わせています。茶鼠色のフローリングや帯柄を模した木製家具など、“伊達な空間”を演出しています。

Super Natural Oak:ナチュラルオークの木目本来の色を活かしたフローリングと木製建具を採用し、白いクロスと金属類が互いに引き立てあうコーディネート。キッチンの面材にはワインレッド色の布目柄の扉でアクセントをつけ、洗面化粧台の扉などには花柄模様で自然をモチーフにしたナチュラルさを演出しています。

「ZOOM両国」は、建材、設備の一つひとつを厳選して、最新・最先端の使いやすさとデザイン性、高い省エネ性能をもつ住まいを実現しています。

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