アピリッツ、プッシュ通知ASP「PushTraker」に、新機能「Webプッシュ通知機能」をリリース (2/3ページ)

バリュープレス

また、DMP等の外部システムより出力したユーザー属性を取り込んで通知配信を行うことも可能です。

・A/Bテスト配信を行い、通知後の行動を詳細に分析することでPDCA回すことが可能
プッシュ通知の効果は「いつ・どんなユーザーに・どんな文言を送るか」で決まります。PushTrackerはA/Bテスト配信機能により1度に最大5パターンの文言を送り分けることができ、通知開封率だけでなく開封後の詳細遷移、プレコンバージョン(カート投入、入力フォーム等)、コンバージョン(購入、応募完了等)を分析できるので、本当に効果のあるプッシュ通知を把握して次の配信に活かすことが可能です。

・1つの管理画面で複数のWebサイトやスマートフォンアプリを管理可能
Webサイトとスマートフォンアプリを両方とも運営されている場合や、複数ブランドのWebサイトを同時運営されている場合でも、1つの管理画面で管理できるので最低限の運用負荷でプッシュ通知を運営できます。更に、複数のWebサイトやスマートフォンアプリの間で通知結果を比較することもできます。

・ASP運営10年以上のアピリッツならではのサポート体制
弊社各種ASPでは、導入・運用時のサポートをお客様に高く評価いただくことが多くなっております。電話やメールだけでなく、PCはもちろんスマートフォンからでもアクセスできる専用のコミュニケーションツールをご用意し、綿密な課題管理を行うことでお客様の長期的なプッシュ通知運営をサポートいたします。

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