TOCOLは9月15日、ユニバーサルデザイン・スマホ天体望遠鏡『PalPANDA UD』『UDx』を同時発売。累計販売数10,000個達成キャンペーンも実施中。 (3/4ページ)

バリュープレス


多くのスマホ望遠鏡は鏡筒とスマホの画面を一直線上に取り付ける直視型なので空を見上げる天体観望ではとても首が疲れてしまう。
同望遠鏡は、大きなタブレットも取り付けられる唯一のスマホ天体望遠鏡。大きな画面を上から見られるので、楽な姿勢で大きな画面に映し出された星像を両目で観望できる。
また、画面に表示されるので、その場にいるみんなで同時に天体を見られるのもうれしいポイント。ひとりずつ交代して小さな接眼レンズをのぞき込み、ピントを合わせてなんて作業をすることもなく、リアルタイムで感動を共有できる。
スマホやタブレットのズーム機能を利用してオートフォーカスでピント合わせもできるので、接眼レンズの交換も不要。気軽に、手軽に天体観望を楽しめる。
※大きなタブレットを取り付ける別売「PalPANDA タブレットボードセット」も同時発売。

★小さくて軽く高画質な同望遠鏡は、ガリレオ・ガリレイが作ったものとほぼ同じ有効口径38mm。
PalPANDA UD/UDxのレンズ(MoonLENS)には、日本の大手カメラメーカーのレンズ製造元企業によって高精度に磨き上げられた光学ガラス製レンズを採用。
対物レンズ、接眼レンズは分散の違う2種類のガラスを組み合わせ色収差を補正するアクロマートレンズで、高い描写性能を発揮している。
光学約35倍、デジタルズームと併用すると約140倍まで拡大できる。
※土星は、輪が惑星本体から分離。木星は、4つのガリレオ衛星と惑星本体の2つの縞模様が見える。
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