あの美女たちの「まさかの艶シーン」大全(4)<文化人・政治家にも!>西川史子はあのドラマで… (2/2ページ)
さて、本業が形成外科医である西川史子(46)は、タレント活動にも精力的。ついには、あの「特命係長只野仁 最後の劇場版」(08年、松竹)にも出演。
失礼ながら、控えめなAカップ乳ではあるが、只野仁こと高橋克典との「騎乗位ベッドシーン」では、本気で髪を振り乱す熱演。
「あああっ‥‥あなたってすごい!」
まさに絶叫である。高橋がバラの花を西川センセイの秘所に見立て、フッと息をかけると、腰から崩れ落ちるほどの女優ぶり。
「3年分いただいた感じ。おいしかった~っ」
撮影後の高橋の肉体に向けたリアルな感想である。
西川と同じくワイドショーの常連である作家・室井佑月(47)は、ホステスやレースクイーンなどを経験している。そして作家としてデビューした直後の99年、ピンク映画の巨匠・若松孝二監督作「飛ぶは天国もぐるが地獄」(若松プロ)に出演。カラミはないが、上半身がヌードになる場面で、かなり重量感のある色白バストを披露した。
映画コメンテーターからバラエティにも進出したLiLiCo(46)は、無名時代に「82分署」(95年、ビジョンスギモト)に出演。フルヌードで男とキスをし、ゆっくりとしゃがんで激しくフェラ。そして乳首まる出しのままの騎乗位で激しく腰を動かす‥‥。ダイナミックな肉体は、一見の価値アリだ。