【アルツ磐梯】脱!滑るスキー場!?スキー・スノボで遊べるエリアを展開します (2/4ページ)
また、ゲレンデを滑る時はレベルによってコースが異なるため、どうしても相手に合わせる必要があったり、滑り降りる速さによって差が出てしまったりなど「個」の要素が強くなってしまいます。しかし、パークは同じコースに様々なレベルのアイテムがあるため、上級者から初級者まで一緒に滑り、時にはアイテム前で立ち止まり、お互いの技を見せ合いっこするなど、単に滑る時に感じるスピードや爽快感など個々の感覚ではなく、みんなで時間を共有しながら楽しむことができます。
「雪の遊び場」として展開する2つのエリア
1:滑りながら「遊ぶ」にトライ!「流せるパーク1800」
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全長1,800mのコースに地形を活かしながら楽しめる雪の障害物を設置し、滑り降りながら「雪で遊ぶ」感覚を味わうことができます。人工物の上をスキー・スノーボード滑って遊ぶJIBと呼ばれるアイテムは、通常レールやBOXの形をしていますが、このエリアのJIBアイテムは、シーソーや、ピクニックテーブルなどビジュアルから楽しいものを設置し、パークへの恐怖感を軽減させる工夫を施します。