ふざけ過ぎ!海外の寿司が衝撃的すぎる!イモムシロール・・・。
日本人が大好きな寿司は海外でも人気です。しかし海外の寿司は独自の進化を遂げてしまったようです。ネタに海鮮だけでなく果物など日本の寿司には入れない食材が含まれている場合が多いです。今回はそんな奇妙な寿司ネタと奇妙なネーミングセンスの数々を紹介します。美味しそうな寿司から、え?ふざけてる?と問いかけたくなる寿司までをご覧ください。レインボーロール

名前が素敵です。具材はカリフォルニアロールの上に魚とアボカドが入っています。見た目が鮮やかですね。
スネークロール

淡水うなぎとアボカドは、その上に甘いソースがかかっています。名前を聞くと食欲を失ってしまうかも?
テキサスロール

牛肉、キュウリ、ホウレンソウの葉が入っています。これはちょっと食べてみたい。
ラザニアロール

カリフォルニア産のロールはクリーム状のソースとトウガラシのエビで包まれています。見た目が凄くパンチが効いています。色がなんだか、うん。
キャタピラーロール

ウナギ、キュウリ、卵、アボカドが入っています。
見た目は完全にイモムシですね。なぜ、このような見た目にする必要があったのでしょうか?
クレイジーボーイロール

ウナギソースを添えたカリフォルニアロール。見た目が普通なだけにネーミングの奇妙さが目立ちますね。
マンゴーロール

アボカド、カニ肉、天ぷらエビ、マンゴースライスで巻かれています。上にはクリーミーなマンゴーペーストが乗っています。
以上!海外の奇妙な寿司をお届けしました。
掲載元:https://www.ranker.com/list/best-types-of-sushi-rolls/ranker-food?ref=browse_list&l=2
画像提供元:ranker
(秒刊サンデー:mochiko)