トーシンパートナーズの「ZOOM芝浦」が2017年度グッドデザイン賞を受賞 (2/3ページ)
トーシンパートナーズが「ZOOMシリーズ」を通して提供するのは「SAFETY(安全で、安心する)」「SENSE(センスが刺激される)」「PRACTICAL(実用的で使いやすい)」の3つの価値。立地、デザイン、設備にこだわった物件づくりが継続して高い評価を獲得しています。
2017年2月に販売を開始した「ZOOM芝浦」は、東京・港区芝浦エリアで高級感のある外観とフォルム、エントランス、設備を実現。すべてのルームタイプでロフト(収納)のある住空間と大胆なデザインによる吹き抜けを設けて、広々とした空間を立体的に演出しています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNzc1MiMxOTA2MDEjMzc3NTJfTXFjUXJpbkhsTy5qcGc.jpg ]
▼ トーシンパートナーズ「ZOOM芝浦」物件紹介ページ:http://www.tohshin.co.jp/zoom_shibaura/
敷地面積に対して建築可能なボリューム制限があるなかで、各住居断面形状などを工夫することにより、床面積以上の広さを獲得。全住戸に天井の高い空間とロフトを設けるなど、激しさを増す集合住宅市場で独自の差別化を図っています。
■今後の展望
トーシンパートナーズでは、4年連続グッドデザイン賞を受賞したことを機に、『ZOOM』ブランドの更なる認知度向上を目指してまいります。