川谷絵音と週刊文春が「ゲスコラボ」ベッキーに同情の声 (2/2ページ)
週刊文春とコラボさせて頂きました。文春さんありがとう。
配信もしてます。配信シングルはカップリングが凄く良いよ。https://t.co/VJBheKk0Qr
— enon kawatani (@indigolaEnd) 2017年10月11日
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川谷「表現にはこれくらいのジョークがなきゃ。」
MVの公開にあたって川谷は「窮屈な世の中で表現まで窮屈になりたくないなと思いこの作品を作りました。表現にはこれくらいのジョークがなきゃ。文春さん、協力ありがとうございます笑」とコメントを残している。
この川谷の行動に対してはツイッターで賛否両論が投稿されている。
《絵音さんの才能は怖いです笑 した行為は許されないけど 作り出す曲は素晴らしすぎる ずっと付いていきます
きっと絵音さんのことは誰も干せないですよ(笑)》
《過去から目を背けるのではなく、プラスに変えていける絵音さんはすごいと思いました。》
《川谷絵音、開き直りすぎな気がするのは僕だけ? 十分叩かれたからいいの? 俺が情弱だから?()》
《「あなたには負けない」というタイトルながら歌詞は文春に媚びてる感じもして「なんだかなー」とおもた(;^ω^)》
《何故あなたがコラボするのよ川谷絵音…ファンとして良い気分にならない…》
また、不倫相手だったベッキーに対しては同情の声が多く投稿された。
《これじゃあ、ベッキーは犬死に》
《ベッキーが気の毒でならない》
《自分だけ復活しようとするとか、ベッキー可哀想すぎじゃないか?》
話題作りに成功した川谷に比べ、何の音沙汰もないベッキー。はたして彼女に“スプリング”はやってくるのだろうか。
【画像】
poosan / PIXTA(ピクスタ)