不倫の常識? 長続きのルールとは (2/3ページ)

あんりあ


1. ドタキャンについてとやかく言わない(ウザい女だと思われたら最後)
2. 休日デートやイベントは諦める(家庭優先で当たりまえ)
3. 高価なプレゼントはねだらないし、あげない(奥さんに不倫を悟らせるきっかけになる)
4. 帰宅する彼を引き留めない(ウザいし、帰らなければ疑われる)
5. できるだけ干渉しない(あくまでもドライな関係の方が気楽)

既婚男と不倫をし、さらにその継続を望むならかなりの我慢を強いられる事は覚えておいた方が身の為です。

我慢なんてしたくないって人は不倫の継続は難しいでしょう。まだまだあります、次からもっと詳しく説明していきます。

不倫相手に離婚・結婚を迫らない

不倫相手に離婚・結婚を迫らない

不倫男の熱が一気に冷めるのが“離婚を迫られた時”。そして、“結婚を望まれた時”。

そもそも不倫を始める際に既婚者側は離婚や結婚まで考えていません。

不倫関係に溺れた挙句に「妻と別れる」という決断をする男もいますが、基本的には今の家庭で満たされない欲求を満たしたいだけ。

だから、離婚や結婚(再婚)の話をされると「こっちはそんなつもりじゃないのに」と一歩引いてしまいます

そして面倒な事になる前に切られるのがオチ。離婚や結婚は向こうが言い出すまで絶対に口にしてはダメなんです。

不倫で夢を見ても傷つくだけ

恋愛中の女子はつい夢見がちになってしまいがちで、それは不倫でも同じ。

先のない恋愛だとはわかっていても、万に一つの確率でも「彼が離婚して自分を選んでくれたら」とか「彼と逃避行できたら」なんて考えてしまうものです。

あるいはもっともっと小さな事、たとえば「手を繋いで堂々と歩きたい」なんてちょっとした事を願ってしまう事もあります。

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