貞淑美女タレントの性白書 女子アナ「竿姉妹」!(1) 椿原慶子、市川紗椰 (2/2ページ)
数字(視聴率)も悪かったのですから仕方ありません」(フジテレビ関係者)
そんな中でスッパ抜かれたのが、同局・野島卓アナとの“半同棲”だった。
「原稿読みが下手な市川の横でアシストした野島アナは、プライベートでも彼女の愛犬と散歩するなど親密な関係になっていったのです」(報道番組関係者)
20歳年下の市川を落とした野島アナは、局内でも“色男”として有名だという。
「アナウンス技術も局内で1、2を争う実力ですが、とにかく、女性が大好きな人。かつて同じ番組に出演していた八木亜希子(52)とも半同棲していたことがあった。局も認め、結婚寸前といわれましたが、野島アナの若い番組スタッフとの二股交際が発覚。結局、八木とは破局してしまいました。彼は“バツ2”で“すけこまし”の強者です」(フジテレビ幹部)
鉄道や大相撲を愛する“オタク”として知られている市川。降板の後遺症は全くないという。
「この間も、ずっと乗りたくて仕方がなかったという『スーパービュー踊り子』号のグリーン車個室を貸し切って、静岡・伊東まで行って来たそうです。野島とは“ひと時の恋”にすぎなかったのかもしれませんが、それは彼女の今後にとってもベターな選択です」(芸能ライター・小松立志氏)