真木よう子、夜な夜な飲み歩きの”育児放棄”批判でも実業家男性に執着するワケ (2/2ページ)

デイリーニュースオンライン

■真木とは別の女性を“お持ち帰り”

『女性自身』の取材の過程で、男性が別の女性を自宅に持ち帰りしたことが発覚した。男性は直撃取材に、真木とは今年1月に付き合ったものの6月には別れたことを明かし、現在は相談相手程度の間柄だと説明した。

「仕事がトラブル続きで娘とも疎遠になったしまった真木にとって、この男性は気兼ねなく会話ができる貴重な存在でした。しかし、交際は長続きせず、宙ぶらりんな関係に。それでも、この男性への依存度は強いようです」(スポーツ紙記者)

 セクシーで妖艶なオーラを武器に人気を集めた真木に訪れた人生の正念場。育児放棄のそしりを受けようとも、元カレの下に健気に通い詰める姿には憐れみを禁じ得ない。ドラマ大コケのうえにTwitter炎上という失態の影響の大きさは、計り知れないようだ。

文・鈴木雄二(すずき・ゆうじ)
※1977年、神奈川県出身。全国紙社会部に在籍し、警察・検察などの事件取材や、ブラック業界、芸能界などの分野を幅広く取材している。主な著書に「警察のすべて」(宝島社刊・共著)がある。
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