ワインにも合う「ハーブの香りの味付け海苔」が11月1日新発売。国産乾し海苔を使用、昆布とイリコの老舗海苔店秘伝のタレがベース。 (2/2ページ)

バリュープレス




▼前田屋公式HP|http://www.nori-maedaya.com/


▼amazon.co.jp|前田屋: https://www.amazon.co.jp/dp/B076HKWPJ1


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■創業以来続く秘伝の味タレがベース、アレルギー対策も万全

新商品「ハーブ香る海苔 バジル20」は、前田屋の創業より続いている秘伝の味タレがベースになっています。北海道産昆布と瀬戸内産イリコを大釜で煮出した出汁ベース(醤油は不使用)に、本みりんとオリゴ糖で味を調えました。出汁ベースには厚生労働省指定のアレルギー原因原材料27品目を使用しておらず、安心して口にすることができます。


さらに独自開発のハーブスパイスをトッピング。ナチュラルで癒し効果も期待できるハーブの薫りに、海苔のヘルシーな旨みの余韻を楽しむことができます。


<ハーブ香る海苔 バジル20商品概要>

・商品名:ハーブ香る海苔 バジル20

・標準小売価格:300円(税別)

・規格内容量:味付けのり10切20枚

・商品サイズ:横90×縦145×厚さ40(mm)

・ボール入数:24

・ボールサイズ:190×160×270(mm)

・荷姿:24×2

・原産地:国産


■「新しい海苔の消費シーンを」が開発の原点、今季1000万円目標

海苔というと朝ごはんで白いご飯に乗せて、というだけのイメージでとらえられがちです。そうした固定的な概念にとらわれずに、新しい海苔の消費シーンを創り出そうという発想が開発のきっかけとなりました。


そのような発想は、創業者から聞かされた格言「本業を離れるな。本業を続けるな。本業の中身を変えろ」がベースにあります。これは以下のような教えです。

・自分たちの得意なところから離れてはならない

・ただし、同じことの繰り返しに未来はない。

・常に、時代に合わせて自ら本業の中身を変革し続けよ。


このような考えから誕生したのが「ハーブ香る海苔 バジル20」です。おしゃれレシピの「ちょい足し」アクセント食材として、またワインなどにも合うおつまみとして、ホームパーティーでも活躍できる海苔がコンセプト。女性が携帯して、さりげなく取り出した時にセンスを感じるコンパクトでモダンなパッケージとしました。


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今後は、ギフトパックの導入や味付けバリエーションの追加などにより、商品種類の拡充を図り、今期(2018年4月末まで)は1000万円の売上げを目標としています。


【株式会社前田屋について】

本社:〒733-0833 広島県広島市西区商工センター7-1-6

代表者:代表取締役 前田 勲

設立:1972年12月

電話番号:082-277-7722

URL:http://www.nori-maedaya.com

事業内容:海苔の製造・販売





提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
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