いまでは絶対タブーの「ビックリ人間」大博覧会 (2/2ページ)

まいじつ

こちらは額に届くほど長い舌を持った人間。マレーシア連邦のサラワクには生まれつき舌が長く、額までなめられるようになった漁師がいるという。

アフリカのガボン共和国で、顔の中心よりやや左に小さな目が一つしかない人間が目撃されたとか。

何と、ボルネオ島のケカメンガ村で足が6本あり、完全にヘビの形をした人間が発見されたそうだ。

さすがにここまで来ると眉唾ものだが、当時はこういった記事が平然とまかり通っていたおおらかな時代だったのだ。

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