魅力的な働くお姉さん! 職場の年下男性がメロメロになる5選 (2/3ページ)
ミスに対して感情的にならない姿も、大人としての余裕と魅力を醸し出すと思います。
肌を見せていないのにセクシー「大人の色気は肌を見せずに色気を出すことだと思います。谷間が見えているわけでも、ミニスカートで太ももを露出しているわけでもないのに、なぜだかエロい。髪を束ねたときのうなじとか、ペンを持つキレイな手とかに色気が漂っています。いい香りなときもポイント高いです」(22歳/飲食)
肌を出さなくても出ている色気は、まさに大人ならではなのでは。色気を感じるものにはいろいろありますが、スタイル抜群でもいいでしょうし、少しぽっちゃりしているムチッと感がいいと思う男性もいるでしょう。
露骨な露出は下品になります。上品な色気を出していきたいですね。
「仕事のできる女性って、仕事に力を入れている分、時間が足りなくて家事や料理はおろそかなイメージなんです。だから仕事ができるのに料理もできるとなればすごく大人な印象を受けます。手作り弁当を見かけると尊敬します」(25歳/工場)
長く生きていればそれだけ料理や家事の経験が増えます。仕事とともに、料理や家事の能力も磨くといいですね。得意料理を一品作るだけで、周囲の目は変わると思いますよ。
家事や料理が苦手な女性は、「まずはこれだけでも!」と決めてトライしてみてください。
年下扱いせず頼ってくれる「年下だからどうしても頼りないと思われそうだけれど、ちゃんと頼ってくれたり『期待してるよ』と言われたりすると、もうたまらないですね。年下扱いされずに対等に扱われていると思うと、自信が沸いてきます」(24歳/教育)
無意識に年下扱いしてしまうことはよくあることだと思います。「彼は年下だけれど、ひとりの男性である」ことをしっかり意識して、年下扱いはやめましょう。