ヤンキー界のカリスマコンビがサブカル・メディア初登場!不良漫画の神様・所十三とヤンキー界の重鎮・岩橋健一郎のスペシャル対談が「i-Q JAPAN」にて掲載!! (3/4ページ)
なお、スペシャルな読者プレゼントとして所十三先生が描き下ろしたオリジナルイラストに、
両名のサインが入った豪華色紙が誰でももらえる「プレゼント企画」も開催しますので、ふるってご参加ください!
【プロフィール】
所十三(ところ・じゅうぞう)
84年のデビュー作『名門!多古西応援団』(月刊少年マガジン、講談社)から『仰げば尊し!』(週刊少年マガジン、講談社)と、ツッパリ少年を主人公とした作品で人気を集め、91年連載スタートの『疾風伝説 特攻の拓』(原作:佐木飛朗斗、週刊少年マガジン、講談社)の大ヒットに至り「不良漫画の神様」と呼ばれる存在に。
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岩橋健一郎(いわはし・けんいちろう)
青少年不良文化評論家。少年時代を暴走族「横浜連合鶴見死天王」として過ごす。大学卒業後は当時の経験を活かし、全国の不良少年たちの声を拾い上げている。『月刊チャンプロード』誌上では29年間にわたって現役暴走族たちをインタビューしてきた。現在も各種メディアで不良少年の声を代弁する、ヤンキー界の重鎮。