インフォサイエンス、統合ログ管理製品「Logstorage」のAWS連携機能強化。Amazon RDS Aurora監査ログの収集・操作履歴の分析に対応 (2/3ページ)

バリュープレス




インフォサイエンスでは、AWSより提供される各サービスのログ収集・分析の実現に向けて開発を積極的に進めております。今回リリースする「Logstorage 連携パック for AWS ver2.1.0」では、Amazon RDS Oracleに続

き、Amazon RDS Auroraデータベースの操作履歴(いつ、誰が、どのようなクエリ操作をしたのか)の可視化、利用状況を分析することが可能です。


今後も、Logstorageをご活用頂くことで、クラウド利用上で課題とされる、監査証跡の記録、操作・行動の可視化によるセキュリティ向上、クラウド利用状況の可視化を実現し、クラウドをより安心してお使い頂けるよう、展開して参ります。


製品名称     : Logstorage 連携パック for AWS

                       Logstorage for AWS(アライアンス版)

バージョン   : 2.1.0

提供開始日   : 2017年10月25日


【Logstorageについて】

純国産の統合ログ管理システムで、小規模システムから大規模システムまでカバーします。多種多様な業界で採用され、大手企業、官公庁、公益事業を中心に2,300社以上への導入実績があり、Logstorage のユーザ導入数は2回連続、出荷本数シェアは11年連続第1位となりました。
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