見つかっちゃったってやつ?またしても火星の地表に巨大な母艦みたいな物体が発見される
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火星探査機の活躍のおかげで、いろんなものが発見されまくっている。これまでも兵士みたいやつとか小さいおっさんみたいなやつとか謎の構造体とか見つかりまくっていたが、今回はまるっこいものが見つかったようだ。
火星探査機「マーズ・グローバル・サーベイヤー」が撮影した火星の写真に全長約2kmと推定される巨大な何かが写っており、これが宇宙船の母艦みたいだというのだ。
・火星探査機が宇宙船の姿を撮影していた!?
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Mile Long Mothership Found On Mars?
この動画を投稿した「Paranormal Crucible」によると、謎の物体は何万年もの昔に見事な技術で作られているっぽいという。だが時の流れとともに劣化してしまっているに違いないというのだ。
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宇宙船はどっかから飛んできたのか、もともと火星にあったものなのか、それともただの出っ張りなのか肉眼で確認するまではわからない。
でも万が一宇宙船だとすれば全長約2kmはあり、その大きさからして母艦級だという。
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・ペイントして母艦っぽくしてみると・・・?
この謎の物体が宇宙船の母艦だと仮定した映像まで作られていた。だいたいの構造に目途をつけ、色を付けたりなど母艦風アレンジを加えてみたところ・・・。
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うん、母艦感はかなりでたね。
でも加工の仕方によっては三葉虫にもなるかもだな。
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この発見について海外ネット民からは「宇宙船が衝突したとしてクレーターも何もないな」とか、「いや隕石でしょ」とか、「深く埋まってるようだが宇宙人はどうやって出たんだ!?」などの声があがっている。
とにかくまず火星にいくこと。それが我々地球人の課題だな。
via:Dailystar / Express / YouTubeなど / translated by usagi / edited by parumo
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