映画『ゴジラ』予告編を自作したお父さんが話題。なおゴジラ役はご覧の通り…
自分の息子をゴジラ役に据え、2014年のハリウッド版『Godzilla』の予告編を我流リメイク!
そんな偉業とも、親バカの極みとも取れる作品を作ってしまった、海外のパパさんYouTuberが話題だ。
まずは、その話題の映像をご覧いただきたい。
その題材から『Toddler(幼児)』と名付けられた、このパロディー予告編。
彼『Six Seven Eight』さん制作のコチラは、音声こそ“元ネタ”から引っ張っているものの、映像はすべてこの方が用意したもの。
「化け物を見たいなら約2億円(160億ドル)なんて費やさなくても、子供を育ててみればいいのさ」と、自身の作品についてSix Seven Eightさんは語っている。まさに子育ての大変さが凝縮された一言、といった感じだ。
ところで、ここまで気合いの入った映像を見せられると、オリジナルの予告編と本作を比べてみたくならないだろうか?
そんな方々のため、以下に、オリジナルのゴジラ予告編も合わせてご紹介しておこう。
時間に余裕のある方は、ぜひ両者を比較してみて欲しい。
■オリジナル『Godzilla(2014)』の予告編
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Six Seven Eight)
参照:YouTube(Godzilla)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)